癒しの小道具

 

日々のくらしに潤いを♪

癒しの小道具達、ご紹介します


丸ポスト貯金箱  13000円(税抜)

南部鉄器 岩鋳造


小さい頃
せいいっぱい手を伸ばして
この丸いポストの口に
お手紙を入れるのが好きでした

.

ロボットがお手紙を呑みこむ妄想つき

お手紙が手から離れたあと
コトンとかすかに響く音が
ロボットからの
お手紙受け付けましたの合図

お気に入りのお手伝いでした


好きだったな~
この丸ポスト



というわけで
ブンテンお気に入りのちびっこ丸ポストのご紹介

昔私のわくわくを呑みこんでくれたあの魅惑の口は
コインサイズになりました


南部鉄の貯金箱です

500円玉でいっぱいにしてみたくなりますね


集配時刻を書きこむシールまでついているこだわり具合がさすが岩鋳造 


岩鋳 南部鉄小物

岩鋳の南部鉄器小物 ~風鈴・香炉・レタースタンド~ 入荷しました♪ 

 


南部鉄のよさが近年見直されつつあり

国内はもとより海外でも鉄瓶などが

脚光を浴びているのだそうです

 

小さなちいさな香炉でさえも

持つとずっしり重みがあります

質素な外見でありながら

なんともいえぬ重厚感と無駄のない美しいフォルム

長い歴史と伝統に磨かれてきた

ホンモノだけが持つ味わいでしょう

 

 

左:フクロウの香炉

 

小さなちいさな香炉です

コーンタイプのお香がお楽しみいただけます

 

 

右:フクロウのレタースタンド

 

お手紙やメモの一時預かり所に♪

お部屋に置いてあるだけで

ちょっと楽しい(^'^)

 

 

 

 

 


風鈴各種  

 

からりんからりん

ちりりんちりりん

ころころころ

 

材質によってさまざまですが
どれも「夏」の暑さとその中に漂う一瞬の「涼」を感じさせてくれます

 

目に涼やかなびいどろの風鈴

かわいらしい夏の風物詩を描いた有田の風鈴

高音がなんとも涼しげな奈良のガラス風鈴

 

キンキンに冷えた麦酒とゆでた枝豆

それから軒下に風鈴

蚊遣りにカトリセンコウを炊いて夕涼み・・・

 

夏の夕暮れを楽しんでみませんか?


夏のプレゼントにもおすすめです

博多びいどろ 風鈴

手づくりの優しい風合いと涼しげな色合いがステキ

博多びいどろ 風鈴  3000円(税抜)

有田焼 風鈴

THE 日本の夏♪

うちわ柄 有田焼風鈴  3000円(税抜)

金魚 七種麗子さん風鈴

七種麗子さん作 やわらかな色合いの絵付けが人気です

金魚柄 朝顔柄 バラ柄があります

 

伊万里焼 風鈴  2500円(税抜)


天野紺屋 青蛙さんの 藍染小物

がまぐち    3000円+税

バラのコサージュ  1800円+税

 

明治時代から140年あまり続いている老舗 天野紺屋さん
青蛙さんはその天野紺屋の5代目にあたります
古く伝えられてきた藍染の技能技術と

青蛙さんが学んでこられた新しい技法との融合
そこに若い感覚をエッセンスに加え...
素敵な藍染小物を作り出していらっしゃいます

 




 

青蛙さんデザインの御朱印帳   1600円+税

 


神社女子必携 御朱印帳です

ほとんどの神社では

参拝の折 お願いすると「御朱印」を頂けます

社名の入った朱の印

それから神社名と参拝日を墨書きで・・・

 

最近のパワースポットブームで

この御朱印帳も人気があがっているのだそう

 

 

 

 



開いてみるとこんな感じ

和紙を蛇腹に折ったものに藍染の布で表紙をつけて・・・

 

藍染和紙ノート  945円

 

ふだん使う手帳と一緒にバッグにいれて・・・

 

 

私は


手帳が1年ごとに変わっても大丈夫なように
大事な人の住所や連絡先は
ここに書き記しておくことにしました♪

 

どんな使い方もできそうな小さな和紙ノートです

 

 

 


今から130年ほど前まで日本では二十四節気を暦としていました

春夏秋冬の4つの季節

さらにそれを6つの期間にわけ 

その期間に名まえをつけたのが二十四節気

 

海と山と田畑と共に過ごす中

自然が表す小さな変化をくらしの節目として祝ってきたんですね

 

その24の季節の区切り

24の節気をイメージしたペーパー和ふきん 入荷しました

 

素朴なデザインがとってもかわいい

ざっくりした線 かすれたりむらがあったりする色柄・・・

実はこれ芋判だそうです

 

お菓子をちょこっと包んでおすそわけ

お客様のおもてなしに

花瓶の下にちょこっとしいてもすてき

 

バージンパルプ  100%

33㎝×33㎝

 

 


見守り鬼  (赤)  950円(税抜)

群言堂 ~石見銀山生活文化研究所~

 

大切な人のがんばりどき・・・・

 

どんなに手を貸したくても助けてあげたくても

そっと見守ることしかできないことってあるものです

いや、そのほうがずうっと多い

 

そばにいて

そっと見守ってくれるお守りがわりの小さな鬼さん

 

大切な人の旅立ちの時などに・・・・

 

 

 

見守り鬼という名前のひびき

どこかユーモラスな表情 かわいいフォルム

さしさやあたたかさを感じますね

 

このおにさんたち

福祉施設の利用者さん 支援者さんたちが 1つ1つ 手づくりされているのだそうですよ